Cat’s pawの経営者として、現在の仕事に行き着いた経緯や仕事へのこだわりを答えました。
この「ザ・イノベーター」は様々な経営者が若者へ向けたメッセージと共に、どういったこだわりを持っているかを知ることができるメディアになっているそうです。
私自身は経営者というよりプレイヤーに近いので、この取材を受けるべきか悩ましい部分でしたが、複数事業を営んでいる身であり従業員こそいないですが、外注の人材管理を行っている面もあるっちゃあるな、と思い受けました。
実態はその先にある社長の顔をいろんなメディアに進出させ、会社イメージを周知させるプロジェクトの営業の一環でしたが、近年の個人ブランディングからの事業化や人員の確保は、あらゆるSNSを駆使するZ世代には効果的ではあると感じています。
本事業での人材も欲しかったですが、対象となる層が少し違ったので活用には至りませんでした。
実は私の主軸にある考え方の「ドグラ・マグラ」の正木教授の「脳髄論」を力説した部分は丸々カットされてしまいたが、以下から内容確認できます。
